シュレッダー

シュレッダー

もし御社がシュレッダーを探しているのなら、今お使いになっているシュレッダーに対して、

  • 一度に細断できる枚数が少ない
  • シュレッダーにかけるとすぐ一杯になる
  • まとめてかけようとするとすぐに止まってしまう
  • 電話の声が聞こえないと感じるほどうるさい
  • 少しずつしかかけられないので、まとめてかけようとすると時間がかかる

などという不満をお持ちなのかと思いますが、いかがですか?というのも、シュレッダーに対する不満の多くが上記にあるものだからです。

後始末であって、生産ではない作業。細断自体は自動だけれども、何かと面倒な作業。だけれども、やらないわけにはいかない作業。だから、出来るだけ不満・イライラを感じることなくスムーズに動いてくれるシュレッダーがあるといい。

使う人のことを考えて作られたシュレッダーのメリット

当社でご提案しているシュレッダーは、機種によっては出来る出来ないはありますが、このようなメリットがあります。たとえば、

67枚

1度に細断できる枚数が最大67枚と非常に多いので、頻繁にシュレッダーにかける作業がなくなります。一仕事終えてからシュレッダーにかけようとしてためこんでしまっても、気楽に処理できます。

細断くず

マイナンバーのガイドラインをクリアする復元不可能な0.7×3.5mmという大きさに(写真にある右上の分)細断できるので、機密情報を扱う会社でも情報漏えいの心配をすることなくシュレッダーにかけることができます。従業員から預かり、紙情報として保管しているマイナンバー情報が漏れる心配をする必要もありません。

ecoインジケーター

オーバーヒートするほどの負荷をかけていないかを色の変化で知らせるインジケーターがあります。適量でやっていることがわかると、継続して使い続けることができるので、大量にかけすぎていないか意識することなくご利用いただけます。

くず箱

76リットルもの細断したくずを収容できますので、掃除をする手間が大幅に少なくて済みます。また、クズ箱を支えるレールが付いているものであれば、重たくなったクズ箱を持ち上げることが不要なので、体に負荷がさほどかかることもなく、女性でも簡単に取り替えができます。

くず箱

会社では利用するA3のコピー用紙にも対応していますので、紙の大きさを気にすることなくシュレッダーに。A4で印刷した用紙を製本にするために印刷した表紙、PDFで送られてき図面を印刷したもの等も簡単にシュレッダーにかけることができます。

お問い合わせ

実際に、細断した紙くずのサンプルを見てみたい、シュレッダーで処理しているときの音を聞いてみたい等のご要望がございましたら、対応させてきただきます。

その他、わからないことはドンドン聞いて下さい。そのためにも、まずはご連絡ください。

TEL:06-6226-8484

※本フォームではご質問・ご意見を24時間いつでも受け付けております。
(お送りいただいた内容によっては返信までにお時間がかかることがございます。ご了承ください)

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